「 新日本プロレス 」 一覧

【新日本】棒さんを巡る「レスリングどんたく決戦」 YOSHI-HASHI vs KENTA

新日本プロレス「レスリングどんたくシリーズ」で、NEVER無差別級6人タッグマッチが行われそうな遺恨がある。YOSHI-HASHI選手とKENTA選手の”棒”を巡る展開をまとめてみました。

【新日本】UNITED EMPIREの新メンバー“X”は元WWE・ルセフこと、ミロで決まり!

新日本プロレスの両国国技館で、UNITED EMPIREに新メンバーが投入される。その選手は元WWE・ルセフこと、ミロ選手と予想してます。その理由を書いていきます。

【急増】実はあの選手も!プロレスラーのYouTubeチャンネル『まとめ』~随時更新~

プロレスラーのYouTubeデビューが増えているので、まとめました。概要とオススメの動画も含めています。タイチ・ライガー・船木誠勝・ASUKA等々。

高橋ヒロム戦線離脱。どうなる!?IWGP Jrヘビー級選手権試合!あの選手が挑戦かもしれない・・・

2月22日に発表された高橋ヒロム選手の欠場。予定されているIWGPジュニア選手権試合がどうなってしまうのか予想しました。決定戦が行われるとすれば、あの選手に間違いなし。

2021年ベストバウト必至!? 棚橋弘至 vs 鷹木信悟のNEVER無差別級タイトルマッチを振り返る。

1月31日に行われたNEVER無差別級タイトルマッチ、鷹木信悟vs棚橋弘至が壮絶な試合を繰り広げました。既に今年のベストバウトを取ると声が大きい、その試合を個人的な視点で語ってみました。

【新日本】THE UNITED EMPIRE (ユナイテッドエンパイア)について 気になる今後の動向、新メンバー情報等々

新日本プロレスの一大ユニットTHE UNITED EMPIRE (ユナイテッドエンパイア)についてまとめました。詳細をまとめ、今後の動向を含め、新メンバーについても予想しました。

【新日本】次期シリーズTHE NEW BEGINNINGに向けた遺恨「まとめ」と「予想」

新日本プロレスの次期シリーズTHE NEW BEGINNINGに向けた遺恨を予想しながらまとめておきたいと思います。今後気になるのは、NEVER無差別級と内藤哲也選手の行動ですね。

【新日本】2020年を振り返る。 個人的・新日本プロレスのベストマッチ〜BEST3〜

新日本プロレスが年内最終戦を迎えました。東京スポーツや週刊プロレスでも発表されましたが、2020年のベストバウトを個人的に紹介したいと思います。コロナ禍の中でも激闘を繰り広げた選手やスタッフに感謝です。

【新日本】急遽勃発!DOUKI vs 邪道!気になる決着はどこで!?

新日本プロレスも最終シリーズが行われている。そこで急遽勃発した「DOUKI vs 邪道」にフォーカスしていきたい。遺恨の発端を掘り下げながら、気になる決着までの展開も合わせて予想。

【新日本】東京ドーム好カード連発。残るカードを大予想!!国内回帰へ!?

東京ドーム大会が差し迫る中、対戦カードも続々と発表された。発表済みのカードをまとめつつ、遺恨発生中のカードをまとめました。また個人的な予想カードも幾つか紹介。今大会のキーポイントは「国内回帰のカード」

【新日本】激闘のBOSJ決勝戦。年代・ユニットを超えて称賛の嵐!!

12月11日、新日本プロレスのBOSJ(ベスト・オブ・スーパージュニア)の決勝戦。高橋ヒロムvsエル・デスペラードは今年のベストバウトだったと声を挙げる人も多数。ファンだけでなく選手からの声も大きかった。SNSを通して称賛の嵐。

新日本プロレス・棚橋弘至に残された東京ドームの対戦カードは!?

東京ドーム大会にて、新日本プロレスのエースの対戦カードがまだ出ていない。棚橋弘至の対戦カードがどうなるのか現在の状況を考察しながら予想していきたいと思います。

【必読】ベルト価値急上昇!NEVER無差別級6人タッグ王座に必要だった条件!!

現在、価値が急上昇している「NEVER無差別級6人タッグ王座」について考察してみました。価値を高めているのはYOSHI-HASHI選手のベルトへの執着心!?

【必見】BEST OF THE SUPER Jr.27出場選手予想!!LA道場に注目!?

BEST OF THE SUPER Jr.27(ベスト・オブ・スーパージュニア)の出場メンバーの予想をしてみました。気になるのは海外勢の動き、マーティ・スカル選手・エル・ファンタズモ選手の出場に期待があがる中で注目したいのはLA道場です。

【G1クライマックス30】KENTA選手のアナザーストーリー 〜ニュージャパンワールド青春物語編〜

今年のG1クライマックス30で行われた、もう一つの物語。KENTA選手とニュージャパンワールドのカメラマンによるバックステージコメントのやり取り。KENTA選手と太ってるカメラマン・太ってないカメラマンの三角関係はプロレスの超えたエンタメでした!