こんにちは、こんばんは。

KEIです。

WWEの「レッスルマニア36」は開催する方向で検討中みたいですね。

後楽園ホールを中止にするとかって規模でもないですから、ステークホルダー含め難しい決断になるでしょうね。

新日本プロレスは東京ドーム開催出来て良かったです。

日本でのプロレス再開が待ち遠しい中、新日本プロレスの最初のビックマッチは”NEVER無差別級王座”になると思います。

新日本の再開は、NEVER無差別級王座戦から!!

3月21日のNEW JAPAN CUPは全日程中止となりました。

現在再開は、3月31日の両国国技館が有力となっています。両国国技館で興行を再開できた場合の対戦カードはどうなるのか。

16大会中止の損失は計り知れません。 なので再開する両国国技館に力を入れてくることは間違いありません。

もしタイトルマッチを組むとなれば、

NEVER無差別級王座・ウィルオスプレイvs鷹木信悟が有力だと思います。

理由は・・・

・IWGPヘビー・IWGPインターコンチネンタルの二冠戦を行うには単発すぎる。

・唯一の遺恨、ウィルオスプレイと鷹木信悟。

NEVER無差別級王座は現在、鷹木信悟が保持しています。

ウィルオスプレイvs鷹木信悟は、NJCの一回戦で組まれる予定のカードでした。

NJCは中止になりましが、ウィルオスプレイ・鷹木信悟ともに対戦を強く望んでいます。

鷹木信悟がウィル・オスプレイについて語った部分を抜粋しました。(東スポより)

「どうなるのかは現段階で全く分からないけど、確かなことはオスプレイだけは逃がさないよ」 ・・・

「俺としては両国(国技館大会=31日)でやってもいいし、どこでもいい。もしも逃げられそうだったら、NEVER王者として挑戦者に強行指名するのもありだな」とあらゆる手を使って対戦を実現させる。

東スポWEBより

ウィル・オスプレイも新日本公式サイトインタビューで話しています。

オスプレイ 「オフコース。誰もがこの試合(鷹木vsオスプレイ)を観たがっているんだ。ファンだけじゃなくて、俺たち自身も闘いを望んでいる。本当にこの試合のことを考えると、ワクワクするよ。 」

新日本プロレス公式サイトより

正に相思相愛です。2人のシングルマッチを昨年のベストバウトに選んだファンも多かったと思います。

好カードになるのは間違いなし。

この状況でビックマッチを生み出せるのは、この2人しかいないと思います。

今伸び続けているNEVER無差別級の価値を遺憾なく発揮できる舞台になるはずです。

他の対戦カードとしては、中止前に遺恨を残していたIWGPタッグ戦もあります。

棚橋・飯伏vsタイチ・ザックセイバーJrも期待していいと思います。

もし、両国国技館の興行ができれば必ず足を運びたいです。

おわり

あくまで妄想になりましたが、両者の想いが現実となるのは、そんなに遠くないはずです。

興行再開まで、もう少しです。

【オンライン闘魂ショップ】で買い物して、次の大会に備えましょう。

・・・

結局何が言いたいかっていうと、

「NJPWTogetherプロジェクトの棚橋と矢野の絡みを見てたら、一日終わってた。」

ってこと。

あざした。

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